2010年02月19日22:14

毎月アウトドア雑誌のBE-PALを読んでいますがキャンプをする訳でも
カヌーやトレッキング、釣りをするわけでもない。
いわゆる「ヘタレ」のアウトドア風味好きなのです。
それでも得意なアウトドアがある。それは温泉です。旅行や出張先に温泉
あれば、事前に仕事や観光を完璧にこなし温泉の時間を作り出す。
泊まりともあれば何度も温泉に浸かるのです。
今月の特集は温泉、なんと付録に四万十川の桧の板「どこでもひのき風呂」
がついていました。
お湯の中に浸けず湯気がかかる所に置けばひのきの香り風呂が楽しめると
いう素敵な付録でした。
温泉に行くとコポコポと注がれる湯口近くに浸かり、眼を閉じて湯音に
耳をすますのです。
温泉の香り湯気に湯音がコポコポ。
もう何もいりませんね。
湯から出れば上がり湯をせずに温泉の成分を纏って部屋に帰る。
でももったいなくてまたタオルを肩にまた浸かりに行くのです。
さて家温泉に入りましょうかね。
シャワーの湯口の上のタイルにひのきの板を置きました。
どこでもひのき風呂≫
カテゴリー │銭湯隊

毎月アウトドア雑誌のBE-PALを読んでいますがキャンプをする訳でも
カヌーやトレッキング、釣りをするわけでもない。
いわゆる「ヘタレ」のアウトドア風味好きなのです。
それでも得意なアウトドアがある。それは温泉です。旅行や出張先に温泉
あれば、事前に仕事や観光を完璧にこなし温泉の時間を作り出す。
泊まりともあれば何度も温泉に浸かるのです。
今月の特集は温泉、なんと付録に四万十川の桧の板「どこでもひのき風呂」
がついていました。
お湯の中に浸けず湯気がかかる所に置けばひのきの香り風呂が楽しめると
いう素敵な付録でした。
温泉に行くとコポコポと注がれる湯口近くに浸かり、眼を閉じて湯音に
耳をすますのです。
温泉の香り湯気に湯音がコポコポ。
もう何もいりませんね。
湯から出れば上がり湯をせずに温泉の成分を纏って部屋に帰る。
でももったいなくてまたタオルを肩にまた浸かりに行くのです。
さて家温泉に入りましょうかね。
シャワーの湯口の上のタイルにひのきの板を置きました。